フランス生まれの排水圧送ポンプSFA

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SFAポンプが日本のトイレのリフォームに役立つ3つの理由 世界シェアNO.1

従来のトイレ増設は、排水管に太めのパイプが必要で、敷設レイアウトに制限があり、設置箇所も限られていました。でもSFAポンプを使えば、内径20〜25mmの細めのパイプで排水でき、しかも5mの高さまで圧送可能なので、配管を通しにくい2階でも、排水しにくい地下でも設置可能になりました。しかもポンプはコンパクト設計で、便意と組み合わせても場所をとらず、手狭な日本の住環境にもピッタリです。

(2)大がかりな工事はいりません ■必要なのは、これだけ! 水洗便器本体 給水管口 電源コンセント

SFAポンプなら、トイレの汚水に含まれる汚物を粉砕・圧送できるので、通常よりちいさな内径(20〜25mm)の排水パイプにつなぐだけでトイレを増設することができます。もう、大掛かりな工事が必要になる大きめの内径の排水管敷設はいりません。

(3)工期はわずか1日で。

SFAポンプと、最低限必要なもの(便器、水道、電源)さえあれば、クローゼット程度のスペースで(ミニマム1m×0.8m)にも、わずか1日でトイレを取り付けることができます。またトイレだけでなく、バスルームやキッチンといった水回り全般の増改築においてもSFAポンプを活用することで全体の工期を短縮することができ、施工に際してのコストはもちろん、工事に伴う不便さや騒音・振動といったストレスもグンと軽減することができます。

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